ノリノリで踊る君と失くしたストラップ

天空と大地と霧

「幸運」を好きという人もいるだろうし、嫌いな人もいるはず。なにも思わない人も。アナタにとって、「歌手」って、どうだろう?

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□悲しそうに歌う兄さんと僕

あまりお肉をそこまで好物ではない食べるものはどうしても魚介類主流になってくる。
となると、夏の、土用丑の日の鰻は、大きなイベントだ。
江戸のあたりで鰻を開くときには、背開きという風習があるという。
なんでかと言うと、昔武家社会なので、腹開きだと切腹につながってしまい、良くないため。
対して、西で開かれる分には、腹開きにする事が習わし。
理由は、西の方は商売の場所なのでお互いに腹を割りましょうと言う意味に由来するから。
他にも、自腹を切るの取り方も通じるので、場合によっては良くない場合も。
理由は、西の方は商売の場所なのでお互いに腹を割りましょうと言う意味に由来するから。
他にも、自腹を切るの取り方も通じるので、場合によっては良くない場合も。
上の豆知識は、バスガイドの正社員で働いていた時に、紹介として、お客さんに話していた雑学です。
都内よりスタートして、静岡県の浜名湖や三島や沼津の鰻を食べるために行くという内容。

湿気の多い土曜の朝はひっそりと
関心は全然なかったけれど、スポーツくらいある程度でもしないとなと此の程思う。
職務が違くなったからか、此の程、体を動かす機会がとっても減り、体脂肪が非常に上がった。
それと、年齢もあるかもしれないけれど、横腹に脂肪がついていて、めっちゃ見苦しい。
わずかでも、スポーツしないとだめだ。

□どんよりした金曜の夜にカクテルを

よく聞くアーティストはいっぱい居るけれど、20代になってから日本以外の曲ばかり購入していた。
でも、邦楽の歌手の中から、ファンなのがチャラだ。
チャラは凄い数の楽曲を世に送り出している。
人気がある曲なのは、やさしい気持ち、ミルク、DUCAなど。
日本にはたくさんのアーティストが知られているが彼女はcharaは周りに負けない個性がピカピカと見える。
日本国内には、世界各国で活躍する音楽家もたくさんいるが、この方も人気が出るような感じがする。
「あたしなんで抱きしめたいんだろう?」あたしを無人島に持って行って
このような題名が思いつくことに尊敬だ。
ほとんど曲作りもしていて個人的には、感受性がありカリスマっぽい魅力がある存在だ。
ジュディーアンドマリーのyukiとコラボレーションして出した、「愛の火、3つ、オレンジ」も、心に残っている。
可愛かったから。
誰もが一度は思う、思われたい感じの事柄を、うまくキャッチフレーズのように表しているから。
キャッチフレーズのコンテストなんかに入賞されそうだ。

蒸し暑い日曜の昼に昔を懐かしむ
日本には、多くの祭りが開催されているようだ。
実際に確認したことはないのに、とても良く知っている祭事は、秩父夜祭りだ。
豪華な彫刻を彫った、笠鉾と屋台の合計6基。
祭りの概要が分かる会館を観光したときに、写真や実際の大きさのそれらを観賞させてもらった。
師走の月に行われるので、冬祭りという別名でも呼ぶようだ。
実際に見たい祭りの一個である。
逆に、夏に行われるのは、福岡県福岡市の放生夜があり、万物の生を奪う事を禁止する祭事。
大昔は、この祭事の開催されている間は、魚釣りも禁止されたという。
受け継がれてきた祭りも大事だが、私は屋台のリンゴ飴も同じく大好きだったりする。

□曇っている金曜の夜にこっそりと

季節の中で、梅雨が好きだ。
部屋はじめじめするし、外出すると濡れてしまうけれど。
一つの理由として、小さいときに、雨の日に咲いていた紫陽花が美しく、それ以来紫陽花が咲くのを楽しみに待っている。
九州長崎の出島で付き合っていた、シーボルトと瀧の紫陽花デート秘話を知っているだろうか。
オランダ人の中に紛れて上陸した、ドイツ人のシーボルトが、紫陽花を見て「お瀧さんにそっくりな花だ」と話した。
雨に打たれながらけなげに咲く紫陽花を目にして何回も、お瀧さん、お瀧さんと口走った。
しだいに訛って、紫陽花はオタクサと別名を呼ばれるようにもなったらしい。

熱中して跳ねる先生と観光地
久しぶりのお仕事の時、初めて仕事で同行したAさんという年配の方は、大きな方だ。
入社時に会話をして以降クールで、業務以外のお話は少しも機会がなかった。
その時、何気なくAさんの半袖になった大柄な腕をみてびっくりした!
大粒の天然石ブレスが何連もつけられていたから。
咄嗟に、パワーストーン好きなんですね!と話しかけてしまった。くらい。
次の瞬間Aさんは得意げに、想像とはうらはらにやさしい顔で、種類別のストーンの名前を話してくれた。

□風の無い水曜の晩に読書を

夏休みで呼び物が非常に多くなり、最近、夜間にも人の通行、車の行き来がすごく増えた。
農村の奥まった場所なので、日常は、夜半、人通りも車の通行もほとんどないが、打ち上げ花火やとうろうなどがされていて、人通りや車の往来がとても多い。
ふだんの静かな夜が妨害されてちょっと騒々しいことが残念だが、平素、活気がわずかな農村がエネルギーがでているようにうつるのもまあいいのではないか。
隣近所は、街灯も無く、小暗いのだが、人の行き来、車の往来があって、エネルギーがあると陽気に感じる。

喜んで体操するあいつと俺
業務のために何枚かスーツに合うワイシャツを所持しているけれど、毎回購入するときに何枚も着てみる。
それだけ、シャツにこだわってしまうのも変わってるかと思っていた。
しかしながら、昨日、シャツは特注でと、こだわっていた方がいたので、非常に驚いた。
もちろん、ワイシャツひとつでカッコよく見えるし、悪くないかも、と感じた。

□涼しい週末の明け方は焼酎を

スイーツがめちゃめちゃ好きで、バウンドケーキやだんごなどを自分でつくるけれど、娘が1歳になって作る甘い物が気を付けなければならなくなった。
私たちがとっても楽しみながら口にしていたら、子供が自分も欲しがることは当たり前だから娘も食べてもいいケーキを私がつくる。
自分は、激甘なものがすごく好きだったけれど、しかし、子供にはチョコレートなどはまだ食べさせたくないのでつくりたくてもつくれない。
ニンジンやバナナをいれた蒸しケーキが栄養的にも良いと考えているので、砂糖を少なくして入れて混ぜて焼く。
笑った顔でうまいと言ってくれたら、めっちゃつくりがいがあるし、またつくろうと思う。
このごろ、ホームベーカリーも使用して焼いたりする。
そうしたら、簡単だった。
いつもは、自分で一生懸命混ぜるけれど、ホームベーカリーは、混ぜてくれるし簡単だ。

具合悪そうに話すあの人と暑い日差し
あんまり、ドラマは見ないほうだけど、このごろ、それでも、生きていくを毎週見ている。
加害者の親兄弟と殺された小さな子の両親と兄達が出会ってといった話の流れで、通常はありえないストーリーの流れだと思う。
被害者の両親と兄達と犯人側の両親と妹のどちらも不幸にあっている様子が出されている。
流れの内容は非常に暗いのだけれど、しかし、映像の色づかいはきれいなようにされている。
花や自然の映像がすごく多く使われていて、牧歌的できれいな映像がすごく多い。
今後、話がどうなっていくのか想像がつかないけれど、ちょっとでも救いがある内容になっていたらいいなと思う。

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